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ストレートプレイ・ミュージカルを
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音速さかあがり・音速すくわっとを観る
裏原スタジオ川口クラス卒業公演
劇団音速さかあがり・音速すくわっと『たまねぎ』『わさび』を
中板橋新生館スタジオで観て来ました。

音速かたつむり川口俊和氏作・演出です。

今回の出演者の2/3以上が
絶対王様アトリエ出身者であるので
「正反対」の世界が展開されている感じがしました。

(参考資料)
裏原スタジオワークショップ・川口クラス卒業公演
劇団音速さかあがり・音速すくわっと
『たまねぎ』 『わさび』
作・演出 川口俊和(音速かたつむり

この話、きってみるか、すってみるか
心にしみるオムニバス2本立て

☆講師の川口俊和の演出は、
台詞に対してよりも空間と台詞の間を演出します。
だから台詞が無くても漂ってくる雰囲気で
物語を感じられます。
その不思議な演出に半年かけて受講生たちが挑みました。
是非ごらんになって感じてください。
そして面白いと思ったら、今度はあなたが挑戦する番です。

出演
劇団音速さかあがり
追分絵美子 大橋秀和 金田爽(ゲスト)
桜川ひめこ(ゲスト) 神馬美樹子 鈴木佳代
松本哲也 山川繁子
劇団音速すくわっと
一晴 倉澤薫(ゲスト) 後とう明子 さかい千江子
佐々木いつか ひなたなほこ(ゲスト) 三田早紀子
森田麻理 渡辺敬祐 (50音順)
日時
2006年2月25日(土)〜26日(日)
25日(土) 13:00〜  16:00〜  19:00〜
26日(日) 12:00〜  15:00〜  18:00〜
劇場 中板橋新生館スタジオ
(池袋より東武東上線・中板橋駅北口より徒歩2分)

★川口俊和
1971年4月3日生まれ34歳 大阪出身。
高校時代週刊少年ジャンプに漫画を投稿。
編集から声をかけられ19歳で上京。
22歳で芝居の世界へ。
音速の前進劇団に松田賢治(『仮面ライダー響鬼』斬鬼役)
占部房子(NHK『ほんまもん』すず役)、
鈴木祥二郎らが参加。
☆音速かたつむり経歴
00年05月 音速かたつむり旗揚げ『COUPLE』脚本・演出
        シアターグリーンフェスティバル5位入賞。
01年11月 『カゲロウ達のユメ』脚本・演出
シアターグリーンフェスティバル2位入賞。
02年06月 『COUPLE』再演・脚本・演出
情報誌『るーぷる』創刊第2号劇評掲載。
以降年2回、公演を上演。
最近、『音速にかかわった役者が芸能界に羽ばたいてる』と
評価されている劇団。
ストレートプレイ | 15:42 | author : TO◇SHI◇O
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かしこい僕達「Fの感覚2〜ユキオ〜」を観る
かしこい僕達「Fの感覚2〜ユキオ〜再改訂版」を
シアターグリーン小劇場で観ました。

ショーマの南口奈々絵氏が実に良かった。
どの舞台でも主役をこなせる女優になったと思いました。

また、役者がうまい。
そのうまさを引き出したのは
台本・演出・舞台装置がバランスよく働いたに違いない。

(参考資料)
劇団かしこい僕達 vol.10
「Fの感覚2〜ユキオ〜」再改訂版
<シアターグリーン演劇祭2006冬>参加作品
日程:2006/2/17〜2/21
2/17(金) 19:30
2/18(土) 15:00/19:30
2/19(日) 15:00/19:30
2/20(月) 19:30
2/21(火) 15:00
場所:シアターグリーン小劇場
作・演出 さわまさし
<キャスト>
おぐらとしひろ
小池利明
斉藤剛
高屋七海
鶴田浩司
福岡佑美子
前田こうしん(劇団道学先生)
南口奈々絵(劇団ショーマ)
<スタッフ>
舞台監督 赤坂有紀子
舞台美術 田中敏恵
照明 興梠千代美
音響 中田摩利子(OFFICE my on)
衣装 五十嵐千恵子
制作 薄田菜々子(beyond
宣伝美術 サワダミユキ

Fの感覚2〜ユキオ〜
「魚の間引き」を生業とする会社「ユキオ・コーポレーション」を
舞台にした物語

魚の間引き=増えすぎた魚を程よい数に減らす
・・・つまり殺す。
魚を人間と同等に扱うこの町では、もちろん非合法の仕事
であった。
しかし、会社は繁盛していた・・・
今この町は、彼らに頼らざるをえないほどに、
魚であふれかえっていたのだ
町も黙認・・・いや、秘密裏に仕事を依頼することも
しばしばあった・・・
「魚のパンク」にからむさまざまな事柄・・・
「血統管理」「保護施設」「魚小型化計画」「なれない系」
「魚の気持ちを理解できる者達」
様々な思惑が絡み合う人間ドラマ

1999年4月アルテパティオ、2000年12月こまばアゴラ劇場にて上演

主宰 さわまさし
1998年4月旗揚げ
以後、魚になる町「魚楠町」を舞台にしたFシリーズを7作発表
さわまさし 外部公演経歴
2002年より44produce unitの公演4作品を全て演出
ストレートプレイ | 23:24 | author : TO◇SHI◇O
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ZOKKY「secret live」を観る
ZOKKY「secret live 2006 winter」を
Maid Bar 雪月華で観ました。

「のぞき部屋演劇」というオリジナリティがある
演劇形態がまた面白い。
また、5分程度の歌のLIVEも良かった。

(参考資料)
小演劇界のアイドルユニット 族鬼娘(ZOKKY GIRLS)の
1stシングル発売を記念して
雪月華にてシークレットライブが行われます。
ZOKKY GIRLSとは覗き穴から見るというスタイルで、
たった1人の為だけに面白くてちょっぴりだけエッチ
(本当にちょっぴりですよ!)な演劇を行う、
金髪でメイド服という新感覚の劇団です。

[会場]Maid Bar 雪月華(せつげつか)
新宿ゴールデン街にあるメイドBarです。
通常営業時には黒いメイド服のメイドさん達が
応対してくれます。
雑誌など各種メディアで話題沸騰中。

ZOKKY secret liveは
族鬼娘の1stシングル「わたしのゾッキー」
或いは族鬼娘オリジナルポストカードセットをお買い上げ頂き、
更にこちらのLiveのご予約をされたご主人様のみご参加・
御覧頂ける、超・限定イベントとさせて頂いています。

[参加資格]CD「わたしのゾッキー」ご購入者様
        族鬼娘ポストカードセットご購入者様
[出演]小関ゆかり(SPARKO),キムラマナコ(時間堂)
        遠藤留奈*,畔上千春(ボーダビッチ)*
      神前るい子(御曹子ニャンコフ)*、
      Yumiko(あひるなんちゃら)*,稲村裕子,田中陽介
*のキャストは日替わりです。

[日時]2006年2/5日,12,19,26(いずれも日曜日)      
12時〜,12時半〜,13時半,14時〜,
15時〜,15時半〜,16時半〜

ZOKKY2006年最初のパフォーマンスの会場は
なんと今話題のメイドBar!
メイド喫茶じゃなくて、メイドBar!
CD或いはポストカードセット(6枚組)をご購入いただいた
全てのお客様に感謝の気持ちをこめて、
金髪メイドの族鬼娘が歌と芝居でご奉仕いたします。

[出演日]
5・・・出演者:留奈 小関 マナコ 田中、 メイド担当:るい子
12・・出演者:留奈 小関 マナコ 田中、 メイド担当:裕子
19・・出演者:畔上 小関 マナコ 田中、 メイド担当:Yumiko
26・・出演者:留奈 小関 マナコ 田中、 メイド担当:裕子
ストレートプレイ | 23:05 | author : TO◇SHI◇O
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NUDO「演劇版ペトリューシュカ」を観る
NUDO「演劇版ペトリューシュカ」を
早稲田大学学生会館B202で見ました。

女性陣はかなり頑張っていました。
また、主宰のよこた氏も検討していました。

(参考資料)
あらすじ
「一度彼女の肌に触れたら、一生その肌を忘れることができない」と噂される一人の娼婦がいた。町の男たちはそんな彼女のことを「悪魔」と呼んでいた。
熱心な神学生であるペトロはある日道に迷い、その娼婦に出会う。ぺトロは彼女のことを「娼婦だ」と罵倒するが、それ以来ペトロは彼女の肌を忘れる事ができないでいた。
神の僕であるはずのペトロは段々と、犯してはならない禁忌を犯してまでも彼女のことを求めるようになる……
ロシアの大作曲家イーゴリー・ストラヴィンスキーの「ペトリューシュカ」を大胆に解釈!
バレエやダンスでは見られない、演劇版のペトリューシュカ!
16世紀のドイツ、ルターの宗教改革を下敷きにペトリューシュカの音楽に合わせてスリリングな物語が展開されます!
宗教とはなにか、神とはなにか。理性と欲望、人間に必要なのはどちらなのか。人間を操っているものはなんなのだろうか。バレエ「ペトリューシュカ」の持つ「人形」というテーマを「神と人間」に置き換えて、描く渾身の一作!
バレエ好きも、オーケストラ好きも、演劇好きも是非NUDO第二回公演「演劇版ペトリューシュカ」をご覧下さい!

ペトリューシュカを上演する動機
誰もストラヴィンスキーを知らない。
もちろん、ストラヴィンスキーというのは19世紀の大作曲家で、知らない人間はいない。
(けれど、僕の友達の)誰もストラヴィンスキーを知らない。音大の友達ですらストラヴィンスキーを知らない。
ストラヴィンスキーに出会ったのは高校二年生のときです。
その時、コンテンポラリーダンスにはまっていて、毎月新国立劇場でバレエやダンス、オペラを見ていました。
そんなとき、僕は「春の祭典(振付:プレルジョカージュ)」と出会いました。作曲者の名前、11拍子という特殊なリズム、そういったことを知らずに僕は「春の祭典」と出会ったのです。
僕はただ、目の前で上演される「@@@@@」というものに圧倒されていました。
作曲者の名前も知らない、振付家の名前もわからない。そこにはただ、「舞台」という匿名性が僕を魅了していたのです。
19世紀を代表する偉大な作家ストラヴィンスキーではない、フランスのカンパニー「バレエ・プレルジョカージュ」主宰のアンジュラン・プレルジョカージュではない、まるでこの一つの舞台が演劇界の全てであると思わせてくれました。
僕は今回の公演において、この目の前でただ起きる「舞台」という現象だけを説明したいと思いました。
よこたたかおでもなく、ストラヴィンスキーでもなく、ましてや出演者の誰でもない、「@@@@@」という舞台を作りたいと思いました。
まだ誰もよこたたかおを知りません。
でも僕は、「@@@@@」という舞台を作ることができると確信しております。
だって、まだ無名なんだから。

【アンジュラン・プレルジョカージュ/振付家】
1967年、フランスのパリ生まれ。ドミニク・バグエのカンパニーを経て84年に自身のカンパニーを設立、翌年には初振付作品「闇市」でバニョレ国際振付家コンクール文化省賞を受賞している。
現在、バレエ・プレルジョカージュはエクサンプロバンスの国立振付センターに本拠を置いて活動しており、プレルジョカージュの作品をレパートリーに世界ツアーを展開。
また、リヨン国立オペラ・バレエ、パリ・オペラ座、ニューヨーク・シティ・バレエなどからも振付依頼されて作品を提供し、活動は多岐にわたっている

公演日程
2/17(金)19:00
2/18(土)13:30
2/19(日)18:00

出演者
よこたたかお(NUDO演劇部)
熊田起慶(NUDO)
早川隆雄(劇団3ch)
細川ゆかり(劇団橄欖舎)
野瀬遊子
小田貴弘

スタッフ
脚本・演出 よこたたかお(NUDO演劇部)
脚本編集 よこたたかお(NUDO演劇部)
     天羽隆彰(NUDO映像部)
     熊田起慶(NUDO)
     細川ゆかり(劇団橄欖舎)
舞台監督 加古貴之(Plan-B)
フライヤー 天羽貴彰(NUDO映像部)
照明 大脇志保(Anjuta Arts)
音響 野村彩子(Anjuta Arts)
衣裳プラン 天羽隆彰(NUDO映像部)
衣装作成 今村理恵
小道具 よこたたかお(NUDO演劇部)
舞台美術 よこたたかお(NUDO演劇部)
当日パンフレット作成 木口威志
当日制作 今村理恵
稽古場協力 劇団砂漠の白昼夢
      PROJECTSTARLIGHT
      早稲田大学学生会館
劇場協力 劇団砂漠の白昼夢
     早稲田大学学生会館
制作 NUDO演劇部
ストレートプレイ | 16:51 | author : TO◇SHI◇O
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ロックンロール・クラシック「サイクル」を観る
Rock'nRoll Classic Vol.5「サイクル」を
阿佐ヶ谷アルシェで観ました。

絶対王様アトリエでお世話になった、
佐藤勇樹君が主役の公演でした。

佐藤君の人間の良さ(長所の部分)が出ていました。
ストレートプレイ | 23:31 | author : TO◇SHI◇O
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Anjuta「DDDR」を観る
Anjuta(アニュータ)第11回公演「DDDR」を
新宿御苑サンモールスタジオで観ました。

コンテンポラリーダンサーの浜口彩子さんが
初演劇で頑張っていました。

欲を言えば、
1:敢えてウケに行くのは私好みではない。
実際にそのシーンは空回りしていた印象を受けた。
物語自体(台本)が良ければ、
わざわざギャクでウケにいかなくとも面白いものである。
演劇をしているのですから、
お笑いの手法ではなく、演劇の手法で
演劇自体の面白さとは何か、という観点から
物語、台本、台詞が出来ていくとよい、と思いました。

2:実際のダンスのシーンが
私としては少な過ぎの印象を受けました。
確かに、演劇好きの中にダンス嫌いな人がいるのは
私も知っていますが、今回のタイトルは
「DDDR」、DANCE DANCE and DANCE REVOLUTION、
しかも、サブタイトルが「えっ、踊るんですか?」なのですから、
私は演劇からダンスへの関わりの試みを大いに期待しました。

ダンスのシーンは覚えている限りでは
・オーディションの説明のテロップが流れている間
小林裕子さんが、脇でオーディション用ダンスを
踊っている。
(小林裕子さんが踊っている姿は素敵)
・HipHopDancerのmikakoさんともう1人で踊るシーン。
・ビル管理人を捲き込んでのダンスシーン。
(ダンスシーンとしてはメインに当たる)
浜口彩子さんが"コンテ"は"舌ペロペロ"であるとするシーン。

また、観た印象としては、
ぞれぞれのダンスシーンにかける時間配分が少ないと
思いました。
もう少しダンスのシーンを3割程かける事で
今回のダンスシーンはいい具合に仕上がったのではと
思いました。

3:コンテンポラリーダンスが本当に舌ペロペロするダンスだと
思った人がいたかもしれないので、
物語の流れの中で、コンテンポラリーダンスの定義を
この作品なりに明確に提示して頂きたかったです。
すなわち、蛇の様に舌ペロペロは、パロディであって、
実際の通常のコンテンポラリーダンスではしていない旨を
物語の中で表していれば、と思いました。
率直に、十数秒でよいので、
浜口彩子さんにコンテンポラリーダンスとはコレだ!という
動き・ダンスをして欲しかったです。
あのシーンで上記をするからこそ、
「えっ、踊るんですか?」という意味が活かさせたはずですが、
活かさせずに、逆に、「ダンスってこういう感じなの?」で
終わってしまった印象を受けました。

これに懲りず、冒険して作品を作っていって頂きたい。

(参考資料)
Anjuta11 「DDDR」

脚本・演出・出演: 猪瀬隆
日程: 2006年 2月2日(木)〜2月5日(日)
会場: 新宿御苑サンモールスタジオ

CAST

川上裕介
石塚亮平
小林裕子
菊地晋之介
渡邊繁彬
左官竜一郎
mikako
宇和川士朗
浜口彩子
猪瀬隆 他

STAFF

舞台監督: 小林英雄
舞台美術: 水田有子
特殊効果: 小川英士
装置: 左官竜一郎 西川公絵
照明: 井上ゆきの 大脇志保
音響: 朝日勝雅 野村彩子
映像: 石塚亮平 高山洋介 松本淳一郎
衣装: 平澤華子
宣伝美術: 小沼比奈子
制作: 小林太一 朝日勝雅 細川ゆかり

Anjuta11 「DDDR」 ストーリー

葬式に至るまでが大変だった。
お坊さんとかの手配だろう、ということになり、
とりあえず地元のお寺に連絡を取ってみた。
するとネクストステージという葬儀屋を紹介された。
打ち合わせが始まった。
ネクストステージのセレモニーホールを借りた場合、
200万円かかることがわかり、自宅でやることにした。
ところが、自宅だと参列者が入りきらないのでは、という
問題がどこからともなくわき上がり、
なんとも決断がつかないでいたところ、
先のお寺が本堂を使ってもいいと提案してくれ、
お寺でやることにした。

参列者も増えれば増えるほど、
弁当や精進落としなど費用がかさむ。
葬式はささやかにやろうよ、と決定がポジティブになされた。
葬儀は、金がかかる。
それでも切りつめ切りつめ100万円までおさえた。

打ち合わせが終わった。
お通夜も終わった。

葬儀が始まった。
お寺の住職は厳格な人柄で、何が原因だったのか
葬儀屋ネクストステージの人間を叱りつけていた。
読経が始まった。これまた長かった。
おかげで式は、30分おした。

マイクロバスで区の焼き場に移動した。
焼き場では、時間がかかる。
そこで、効率よくこの間にお昼ご飯を食べちゃいましょう
ということになり、弁当が手配された。
1時間後、順番に骨を拾った。骨のパーツの説明があった。

マイクロバスで、お寺に戻った。
初七日が始まった…
そんなこんなで、すべてが終わったころには
もうすでに夜だった。

今日はお疲れさまでした。
とりあえず、故・ご主人のお店に行きましょう、となり、
大衆居酒屋「かまたり」にみんなが集まった。
ストレートプレイ | 23:01 | author : TO◇SHI◇O
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零式ワークショップで養う
零式ワークショップで
演劇を楽しんで来ました。

受ける前に印象は台詞中心の内容が
多いのではと思っていましたが、
結構、エチュードや体や頭を使うゲームが多くて
とても面白かったです。

いい人達です。
前向きに演劇に取り組んでいます。

機会があればまた受けてみたいと思いました。
ストレートプレイ | 23:55 | author : TO◇SHI◇O
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T1project「動物園 2サイド」を観る
T1projectSelection「動物園 2サイド」を
下北沢「劇」小劇場で観ました。

定期ワークショップをしているだけあって、
役者のレベルが以前観たときより
格段に上がっていました。

秋野ひとみさんは
益々、素敵な役者として輝いていました。
ストレートプレイ | 23:46 | author : TO◇SHI◇O
- | -
絶対王様アトリエ復活
絶対王様アトリエへの参加に
復活しました。

久しぶりでしたが、有意義に過ごせ、
また、発見が数多くありました。

昼・夜と参加し、
新年会・二次会と朝までオールでした。

このカンパニーのハーモニーを
大切にしていきたい。
ストレートプレイ | 23:43 | author : TO◇SHI◇O
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トリコ・A「他人(初期化する場合)」を観る
トリコ・Aプロデュース「他人(初期化する場合)」を
こまばアゴラ劇場で観ました。

内容・ストーリーは、
出演役者も言っていたのですが、
私としては難しいというよりは
勢いで押し捲っている感じがし、
内容を理解しようとする前に
どんどんと先に進んでしまう感じでした。

但し、京都演劇の香りがする
作品の様に感じました。

公演終了後の
強風雑煮と白酒はうまかったです。
ストレートプレイ | 23:52 | author : TO◇SHI◇O
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